2020年01月07日

冬の京都 哲学の道を歩く

銀閣寺から熊野若王子神社まで続く疏水沿いの散策路。道の名は、大正時代に哲学者の西田幾多郎がこの道を散策しながら思索にふけったことに由来する。途中にある法然院は以前、俳句雑誌の編集をしていたころ取材で訪ねたことのあるなつかしいところ。
この様子を動画、「冬の京都 哲学の道を歩く」にアップ。

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posted by m2holiday at 11:00| Comment(0) | 京都
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