2012年12月20日

箱根旧街道の杉並木

江戸と京都を結ぶ「東海道五十三次」は江戸時代の元和4年ころに、それまでの湯坂道を廃し、湯本から畑宿、箱根をまわる街道に改められました。
この杉並木は徳川幕府が旅人に木陰を与えようと道の両側に植えたもので東海道では代表的な杉並木です。

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posted by m2holiday at 13:32| Comment(0) | 箱根
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